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2004年10月24日
実写版デビルマン
デビルマン
永井豪 那須真知子 
今日、実写版デビルマンを見てきました・・・。
まあ、映画館で見る必要は無いかなと。(笑)
原作見てない人にはなんのこっちゃ分からんと思います。
ビジュアル的には非常に良かったので
ストーリーをもう少し考えて欲しかった。(ーー;)
投稿者 zunichi : 22:31 | コメント (0) | トラックバック
Movable Typeのバージョンアップ
このblogで使用しているMovable Typeがバージョンアップされたため、
当サイトもバージョンアップしました。
MT3.01D-ja→MT3.11-jaへのバージョンアップをしました。
いろいろ機能も追加されているようで楽しみです。(^^)
バージョンアップには以下のサイトを参考にしました。
Movable Typeで行こう!
投稿者 zunichi : 10:12 | コメント (0) | トラックバック
2004年10月23日
妹と・・・
今日は、妹が誕生日祝いに食事を奢ってくれるということで
一緒に夕食を食べに行った。嬉しいねぇ~。(笑)
妹は独り暮らしをしているので、普段は会わないから
いろいろな話をした。まあ、世の中いろいろあるよね。
食事を奢ってくれる妹がいることを感謝しないけませんな。
たった1人の兄妹なんで僕も大事にしたいと思っています。
今日は新潟で大きな地震があったらしいですね。
最近は自然災害が多いですねー。ちょっと怖いです。
投稿者 zunichi : 22:40 | コメント (0) | トラックバック
2004年10月19日
世界の名言3
この世で人を疲れ果てさせるものは、自分を偽る心です。
アン・リンドバーグ(1906~2001 アメリカの作家)
まったくその通り。これまでいつもそうだった。
自分の心を偽り、引きつった笑顔を浮かべる。
本当は飲みたくも無いのに、付き合いだからと仕方なくお酒を飲む。
全然納得していないのに、上司や先輩に「はい、分かりました。」と言う。
凄く好きなのに、素直になれずちょっかいを出す。
そして、後でどっと疲れる。自分のしたことが嫌になり自己嫌悪に陥る。
それがまたさらに自分を疲れさせる。
だけど、人がこの社会の中で生きていくには避けては通れない部分でもある。だから、大事なことは「今、自分は心を偽っている」と自覚することだと思う。それを素直に正直に受け止めることだと思う。
自分を偽る心を偽ってしまったら、それこそ取り返しのつかないことになってしまうのではないだろうか。そんな風に思います。
--- [ 引用書籍 ] ---
カーネギー名言集 新装版
デール カーネギー
投稿者 zunichi : 22:11 | コメント (0) | トラックバック
2004年10月04日
自律神経失調症
僕は3年前の11月13日から自律神経失調症になり、未だに治っていません。
まあ、そんなに大した病気ではないんですが(個人差はあります)、現代病とも言われる、この病気についてこれから少しづつ解説していきたいと思います。
ちなみにこの自律神経失調症については、
専門医が治す!自立神経失調症―ストレスに強い心身をつくる、効果的な療法&日常のケア
伊藤 克人 宮坂 菜穂子 
徹底図解 自律神経失調症―わかってもらえない「つらさ」を解消
芦原 睦 
以上の2冊の本を思いっきり引用します。(笑)
■自律神経失調症とは?
日本心身医学会によると、自律神経失調症は「種々の自律神経系の不定愁訴(ふていしゅうそ)を有し、しかも臨床検査では器質的病変が認められず、かつ顕著な精神障害の無いもの」と暫定的に定義されています。
簡単にいうと、
①自律神経を中心とした機能障害によって体と心に原因不明のさまざまな不調が現れる
②検査をしても臓器や器官に病的変化は認められない
という意味になります。
まあようするにですね、自分では確実に「頭がくらくらする」とか「気持ちが悪い」という自覚症状があるにもかかわらず、検査をしてもどこにも異常が見当たらない。かといって精神的な病気だとも思えない。そんなときに自律神経失調症と診断されることが多いようですが、このように曖昧な定義の病気であるので医者によってもいろいろと見解が異なるというのが現実のようです。
僕は一応、精神科の先生から自律神経失調症と診断されました。。。
