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2007年12月29日
アイドル・夏川 純

update: 2007.12.29

update: 2005.09.17
スタイル抜群の夏川 純ちゃん。いいですな~。(*´д`*)ハァハァ
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投稿者 zunichi : 15:56 | コメント (0) | トラックバック
2007年12月27日
いわゆる「従軍慰安婦」 第3回
それでは、前回の続きです。日本で、反日活動派の手によって「従軍慰安婦」の話題が広まりつつある中、お隣の韓国でも「慰安婦」が問題となりはじめていました。
1990年1月:
『「挺身隊」怨念の足跡取材記』
と題した4回の連載記事が、韓国の反政府系新聞「ハンギョレ新聞」に掲載され、これが大反響を呼んだそうです。
これを執筆したのは、韓国の上流子女の学校、梨花女子大教授のユン氏(女性)である。
ユン氏自身も上流階級の出身で梨花女子大を卒業。戦時中は親の威光で挺身隊の工場動員もされなかったそうで、その心の痛みから慰安婦救済活動を始めたと語っています。
大学教授なら事実に基づいた研究をすべきなのに、彼女はひたすら反日運動を盛り上げ、自らの贖罪意識を満足させることが目的となってしまったようです。
なにしろ、この連載は「挺身隊」と「慰安婦」を完全に混同していたのです。内容はというと元慰安婦の2人の証言を交え、なんと「吉田清治さんの証言」がそのまま事実として引用され、さらには千田夏光氏から教示を受けたという記述まである。
さらにすごいのは、在日朝鮮人・金一勉氏が1976年に刊行した
『天皇の軍隊と朝鮮人慰安婦』
という本の内容をそのまま引用していることです。これは徹底した反日感情で書かれており、朝鮮人が慰安婦になったのは、
「朝鮮民族を衰退させるための日本の陰謀」
と主張し、「ニクイチ」("憎い"の語呂合わせといわれる)という言葉から「兵隊29人に慰安婦1人」が存在したなどと言っている、
トンデモ本のような内容なのである!
吉田清治の著作は1989年に韓国語訳が出たが、韓国の地方紙「済州新聞」がその内容を全面否定。ユン氏が先の新聞連載を書いた時には、既にインチキであることが証明されていた。金一勉氏の著作に至っては全く信憑性がなかったのです。
にも関わらず、大学教授という権威ある人がこれを紹介したため、韓国の大部分の人が「挺身隊」と「慰安婦」を混同し、日本軍は朝鮮民族衰退の大陰謀のもと若い女性を奴隷狩りし慰安婦にしていたと信じ、その数は「ニクイチ」から換算して朝鮮人だけで17万~20万人いたという完全なデマが一般常識として広まってしまったのです!!
このデマが元になり1990年5月の盧泰愚大統領訪日の際には、韓国の女性団体が
「挺身隊問題に対する日本当局の謝罪は必ずなされなければならない」
との声明を出しています。
**********
(゚Д゚≡゚Д゚)?
この後の動きは次回につづきます。。。
--- [ 参考書籍 ] ---
新・ゴーマニズム宣言 第4巻
特別編 従軍慰安婦論争はもう終わっている!
著者 小林よしのり
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投稿者 zunichi : 00:49 | コメント (0) | トラックバック
2007年12月24日
久しぶりにBlogエディタを使ってみた
なにを思ってか、久しぶりにブログエディタを使いたくなったので、この二つのツールを試しに使用してみました。
●ジャストシステム社が出しているフリーツール
xfy Blog Editer(エクスフィ・ブログ・エディタ)
もう一つは、
●マイクロソフト社が出しているフリーツール
Windows Live Writer
の二つのツールを試してみました。
結論から言うと、Windows Live Writerのほうが使いやすいなと思いました。この記事もWindows Live Writerを使用して書いています。
これはきっと使用しているブログサービスにもよると思いますので一概には言えないでしょう。私の場合は、レンタルサーバーでMovableTypeを使用しているという条件でWindows Live Writerのほうが良かったということです。
しかし、どちらのツールも1年くらい前に出ていたフリーのBlogエディタに比べれば完成度は高いと思います。複数のブログを管理している方や、記事の編集をワープロ感覚で楽にしたいと思っている方は一度試してみてはいかがでしょうか?
投稿者 zunichi : 00:19 | コメント (0) | トラックバック
2007年12月23日
Windows Live Writer投稿テスト
Windows Live Wreiterを使用した投稿テストです。テストなのです。
投稿者 zunichi : 21:11 | コメント (0) | トラックバック
xfy Blog Editor投稿テスト
xfy Blog Editorを使用した投稿テストです。
テストなのです。
投稿者 zunichi : 19:55 | コメント (0) | トラックバック
グラビアアイドル・大久保麻梨子

update: 2007.12.23
スレンダーであり、グラマーでもある。(・ω・)bグッ
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投稿者 zunichi : 02:23 | コメント (0) | トラックバック
2007年12月14日
いわゆる「従軍慰安婦」 第2回
では、今回はこの件を国家の問題になるように種をまいた人の話をします。
■種をまいたのは日本の主婦
1989年、史上初めて
「慰安婦に国家が謝罪と補償をすべき」
という意見が表明されました。
『朝日ジャーナル』5月19日号に掲載された
「日本国は朝鮮と朝鮮人に公式に陳謝せよ」
という意見広告でした。
これは、以降、隔週で全15回掲載されたそうです。
この広告主は、
「朝鮮と朝鮮人に公式謝罪を百人委員会」
という市民団体でした。名前だけ聞くと何やら大きな組織のようなきがしますが、実際に中心になって動いていたのは、大分市の主婦A氏と在日朝鮮人のB氏の二人でした。
1989年11月19日、A氏とB氏は韓国を訪問。日本政府に謝罪と補償を求める裁判を起こす原告にするための戦争犠牲者を探して回ったそうです。しかし、特別な人脈もないため大した成果を上げられず3日後帰国しました。
この時、この2人の訪問を受けた毎日新聞ソウル支局の記者は、
歴史の発掘という努力はともかく「原告を探す」という発想には驚いた
と語っています。
この成果を得られなかった「犠牲者探し」から数週間後、2人の元にソウルの
「太平洋戦争犠牲者遺族会」
から協力したいとの申し入れが来ました。
この申し入れを受けた大分市の主婦A氏は90年3月に再び韓国を訪問。「遺族会」は1000人の会員を動員して説明会を開催し、そこでA氏はこのようなことを言ったそうです。
「最初は10人を原告として裁判を始めたいと思います!」
「しかし、この10人の背後には多くの原告がいることを明らかにするために委任状をできるだけ多く欲しいのです」
「裁判に必要な費用は今、日本で400万円準備しています」
「たくさんの委任状を背景にまず10人を原告として裁判を始める予定です!」
その後、説明会に参加した「遺族会」の会員は日本大使館にむけてデモ行進を行いました。
つまり、このように火種をまいたのは日本の反日活動派なのであります。
はー、、、ヤレヤレ ┐(´ー`)┌ マイッタネ。。。
次回は、その後の広がりについてお送りしたいと思います。
--- [ 参考書籍 ] ---
新・ゴーマニズム宣言 第4巻
特別編 従軍慰安婦論争はもう終わっている!
著者 小林よしのり

投稿者 zunichi : 22:25 | コメント (0) | トラックバック
2007年12月11日
いわゆる「従軍慰安婦」 第1回
久しぶりに、日本の歴史シリーズ。「A級戦犯」シリーズもまだ途中ですが、今回は最近になってまた話題に上がってきた・・・「従軍慰安婦」です。
強制連行があったという証拠はなし!・・・ということでもう終わった話のはずなのですが、なにやら外国の国会で訳の分からん決議案が可決されて、またしても話題浮上。
まあ、この際ですから何も知らない方もいらっしゃるでしょうし、少しづつこの問題について解説をしていこうと思います。
■「従軍慰安婦」という言葉はいつからでてきたのか?
日本で初めて「従軍慰安婦」という言葉を使い、それを戦争犯罪として広めたのが
・1973年発行の千田夏光著 『従軍慰安婦』
という本です。
その前年に出ていた、
・本田勝一著 『中国の旅』
が自虐ブームとでもいうような風潮を作っていたので、それに便乗した形で出た本でした。
そのため、とにかく根拠が薄弱であっても「とにかく日本が悪かった」という記述が目立ち、今日では誤りも多く指摘されているが当時は風潮に乗って50万部も売れたそうです。。。
また、1983年にはあの有名なウソ本
・吉田清治著 『私の戦争犯罪 朝鮮人強制連行』
が発行される。
銃剣を突きつけて、村の女性を奴隷狩りし慰安婦にしたというショッキングな内容だが、今日ではこれが全くの虚構であることが証明され、本人もフィクションであることを認めている。
ただ、これらの本が発表された時は、まだ誰も日本政府に謝罪や補償を求めるようなことは言っていなかったのです。。。
種をまいたのは誰なのでしょうか??
第2回につづく。
--- [ 参考書籍 ] ---
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著者 小林よしのり

投稿者 zunichi : 21:51 | コメント (0) | トラックバック
2007年12月06日
朝礼のネタ
仕事をやる上で、意思の疎通、ビジョンの共有、ベクトルを合わせるといったことはとても大事ですが、同時にとても難しいことでもあります。
事実に基づいた話をしている時でさえ、「事実を共有」することができない場面が多々あり、
「あれはこうだった」
「いや、ああだった」
「そんなことは言ってない」
「いや、あの時言った」
といった言い争いになってしまうこともあります。
これはいったいなぜでしょう?
それは、この世には4つの事実があるからです。
事実とはいったいなんなのか?
事実を整理すると
1.私の事実.....私が認識・記憶している事実
2.あなたの事実...あなたが認識・記憶している事実
3.彼、彼女の事実..第三者が認識・記憶している事実
4.具体的な事実...金額・時間・日付けのように共通認識できる事実
となります。このうち1~3の事実が異なるため、問題が発生します。
これは人間であれば当然のことなので、まったく同じにすることはできないけども、より近しくする努力が必要であり、それがコミュニケーションだと思います。
では、コミュニケーションで大切なことはなんでしょうか?
それは、相手のことを知る努力と自分のことをわかってもらう努力です。
知ること、知ってもらうことには
1.根拠....伝えたい内容の根拠
2.主張....何を望んでいるのか、して欲しいのか
3.意味....使っている言葉の意味・定義
この3つが大切です。
相手にとってのこれらを知った時、自分にとってのこれらを知ってもらえた時、初めて通じあえるのだと思います。
まあ、とはいえ、これがとても難しいんですけどね。4つの事実どころか、人間の数だけ事実があるといってもいいですから。。。
元々、僕もコミュニケーション苦手だしなぁ。(笑)
あ、ちなみにこれは、明日の会社での朝礼ネタです。当番なんで(笑)
自分の意見や考えを伝わるように伝える
やはり生涯のテーマですね。
↓ネタ元
仕事のコミュニケーションを考える
投稿者 zunichi : 00:02 | コメント (0) | トラックバック
2007年12月04日
すぎやまこういち氏が語った「アサヒる」
こういう方まで2ちゃんねるを見てるんだなぁ~。この元気を見習わないとな。
