2006年03月26日

疲労蓄積度→「やや高い」(-_-)

疲れた・・・。今週は休み無しで疲れてます。
元々、体力があるほうではないので、週に1日は家でのんびりしたいという人間なのです。

今日は、休日出勤して会社でパソコンに向かっていたものの、ものすごい疲労感におそわれて、あまり仕事になりませんでした。(´Д`;)

そこで、先ほどhealthクリックというサイトで、疲労蓄積度チェックをしてみました。結果は、「やや高いと考えられる」でした。まあ妥当な結果だと思います。

疲労することはしょうがないので、疲労回復をちゃんと考えないと・・・。栄養補給もそうだけど、特に運動をしていないのが一番いかんな~と思ってます。体力が無いだけに、運動する前に疲れ果ててしまってたりするんだけど、ウォーキングとか軽めの運動でいいので週に数回は運動しなくては。。

と、まあそんなことは今までに幾度となく思っていることなんですが。(笑)自分の体のことなので、もう少し真剣に考えないといかんですな。。。

では、お休みなさい。




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投稿者 zunichi : 23:09 | コメント (0) | トラックバック

2006年02月28日

ココアって(・∀・)イイ!!みたい

[シカゴ 27日 ロイター]
オランダの研究者らは27日、ココアを摂取した人は、摂取しない人に比べて病死するリスクが半分であるとの研究結果を発表した。

 ココアには血圧低下作用があることが知られているが、心臓病予防についてはさまざまな議論が交わされてきた。

 米医学雑誌「Archive of Internal Medicine」に掲載された同研究結果は、血圧の低下が一般的な死亡リスクの低下に一致しているわけではないと結論付けながらも、ココアに含まれる抗酸化物質やフラバノールが血管内の細胞を活発化させ、コレステロールなどの物質がもたらすリスクを軽減するとしている。

 同研究者らによる調査は、オランダのズトフェンで1985~2000年の15年にわたり、65~84歳の高齢者470人を対象に実施。対象者の3分の1が全くココアを摂取しておらず、ココアを摂取した対象者の1日の摂取量の中央値は4.2グラムだった。314人が調査期間内に死亡しており、ココアをふんだんに摂取した人の死亡リスクは、摂取しなかった人の半分だった。


w( ̄△ ̄;)wおおっ! ココア好きの人には嬉しいニュースです。
僕も会社の紙コップ自販機で、必ずと一杯はココアを飲みます。
あの甘さがなんとなく体に悪そうな感じがするのだが、そうじゃないようだ。
これから、ますますココアを飲もうと思います!(笑)


ところで、このニュース、gooニュースでカテゴリーが「芸能」になっていました・・・。
「芸能」ニュースなの??ココアはエンターテインメントなのか?(笑)




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投稿者 zunichi : 22:27 | コメント (2) | トラックバック

2006年01月18日

成人T細胞白血病、発症メカニズム明らかになる

成人T細胞白血病(ATL)の原因ウイルス「HTLV―1」が、白血病細胞を増殖させる際、ウイルスが持つ「HBZ」という遺伝子が働いていることを、京都大ウイルス研究所の松岡雅雄教授らのグループが突き止め、17日付の米国科学アカデミー紀要(電子版)に発表した。

 HTLV―1による発がんのメカニズムを明らかにした成果で、松岡教授は「治療法開発につなげたい」としている。

 白血病細胞の増殖にはこれまで、HTLV―1が持つ「tax」という遺伝子の関与が考えられていたが、松岡教授らは、ATLを発症したすべての白血病細胞でHBZが働いていることを発見。実験でHBZの働きを止めると、細胞の増殖を抑えられたという。

 HTLV―1は授乳や輸血、性交渉に伴い、免疫をつかさどるリンパ球「T細胞」に感染。20~80年の潜伏期間を経て、感染者の5%程度が白血病を発症し、ほぼ1年で死亡する。日本では九州・沖縄を中心に約100万人の感染者がいる。

 ウイルスは1981年に日沼頼夫・京都大名誉教授が発見したが、発がんのメカニズムは不明だった。

(2006年1月17日17時40分 読売新聞


僕は母親をこの病気で8年前に亡くしています。当時は有効な治療法もなく、不治の病だった訳ですが、今回の研究成果によって少しでも早く治療方法が確立されることを願っております。




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投稿者 zunichi : 00:35 | コメント (0) | トラックバック

2005年06月15日

口内炎がいたい(;´Д⊂)

4日前くらいから、口内炎が二つできて痛い。。ごはんもおいしく食べれない。。僕はだいたい3ヶ月に一回くらいの割合で口内炎ができます。
できる時は、だいたい寝不足などで疲れがたまっているときや、胃腸が調子のよくない時です。とはいえ、口内炎で病院に行ったことはないので、これがいったいどういう病気なのか?原因は何なのか?よく分かってないので、ちょっと調べてみました。

●口内炎ってなに?
口の中(舌、歯ぐき、唇や頬の内側など)にできた炎症性疾患の総称。小さな潰瘍のようなものが口の中にできます。

●どんな症状?
・痛い
・食べ物や飲み物がしみる
・口内がはれる
僕はだいたいこんな症状です。ひどい人は出血もあるようです。
歯があたったりしたら、飛び上がるほど痛いし、しみるので食事がすごくしづらくなります。刺激物は絶対に食べれません。

●原因は?
疲労や病気などで、体力が衰えているときや、食事がとれず、ビタミン不足(特にビタミンB2)、貧血など栄養状態が悪い時になるようです。
他にも、口の中が不潔だったり、傷を付けてしまったり、他の病気の影響でなることもあるようです。

僕の場合は、ビタミン不足や疲労が原因でしょうね。。しかし、口内炎にならない人もいるようでうらやましい限りです。。ああ、どうか明日の朝にはすっかり口内炎が治っていますように。( -人-).。oO(・・・・・・)




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投稿者 zunichi : 22:42 | コメント (0) | トラックバック

2005年05月17日

自律神経失調症の治療で飲んでる薬:リスミー

今回は、自律神経失調症の治療で飲んでる「リスミー」という薬について解説します。

●リスミーってどんな種類の薬?
リスミーは「睡眠薬」の分類に入り、脳の神経をしずめる作用があります。そして、不安や緊張感をほぐし気分をリラックスさせて、自然に近い眠りに誘う薬です。

●どんな人に処方されるのか?
様々なことが原因で、不眠などに悩まされる人に処方されます。

●どんな副作用があるのか?
正しく服用するかぎり、重い副作用はまずありません。ただ、人によっては、翌朝に眠気やふらつき、けん怠感や脱力感などが残ることがあります。

その他に服用を控えたり、注意したほうがいい人は・・
重症筋無力症や急性の緑内障を起こしている人には使用できません。喘息や肺性心など呼吸器系に病気のある人も、症状によっては慎重に使用する必要があります。高齢の人は副作用がでやすいので、少量ではじめます。

ということです。

睡眠薬系の薬は、この他にも数種類の薬を飲んできました。

覚えてる限りで言うと、
・レンドルミン
・ユーロジン
・ベンザリン

などを服用していたことがあり、他にも試しで飲んだ薬が数種類あると思います。
睡眠薬なので眠くなるのは当たり前で、なかにはきかないものもあります。体質によって個人差がでるようです。また、翌日になっても頭がボーっとしてしまうきついものもあり、そのままだと、車の運転もできるような状況じゃなくて困ることもありました。

残念ながら、まだまだ睡眠薬には頼らざるを得ません。薬を飲んでなんとか普通に寝れているかな?と言う感じなのです。まあ、薬さえ飲めば寝れるわけだから、そういう意味ではまだまだいいほうなんですが。。

これまでに、3つの薬を紹介しましたが、これが現在、僕が服用している薬の全てです。世の中にはもっとたくさん薬を飲んでおられる方もいらっしゃいますが、なんとか徐々に減らして、薬を飲まなくてもいいようになれればなぁ~と思っています。

一度、壊れた体はなかなか治りません。みなさんも体を壊す前に、体をいたわりストレスを解消するようにしましょう。ストレス、ストレス飛んでいけーーー!!!オリャ(/-o-)/ ┫




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投稿者 zunichi : 21:12 | コメント (0) | トラックバック

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